新元号、「令和」について

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こんにちは、古川です。

今日は4月初めですが3月の余波で中々に忙しく、残業があって疲れているのでのんびりしたことを書きます。

本日、平成31年4月1日に、次の元号「令和」が発表されました。

私はちょうど外に出ていたので、ツイッターのライブで発表を見ましたが、なんだか見ているこっちも緊張しましたね。

さて、この「令和」。

今回はじめて万葉集からの選択だそうで、随分思い切った判断をされたな!と思いました。

皆さん初めて聞いた時、どうでしたか?

僕は良い響きだなぁと思いました。

昭和、平成、令和。

良い感じかと思います。

まだ慣れるには少しかかると思いますが、とても良く聞こえました。

しかし、なんかねぇ。

某国会議員のKNSさんとか、社民党の方とかは、これに関しても「安倍の陰謀が!動員令を彷彿させるーーー!」と仰っていましたね。

別に普段ワーキャー言っているのは別にいいんですが、流石に今回言うのはどうなんでしょうか。

それは自らの評価を下げるのでは…?と余計な心配をしてしまいます。

なんだかなぁと、のんびりココアを飲みながら思いました。

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